無気力雑記

無気力人間の雑感

日中外に出れない。社会不安障害

最近は日中外に出れなくなってしまった。
特に人の多い市街地とかスーパーは怖い。

無職という負い目もあり人前が怖い
車ならなんとかいけそうだけど

外が真っ暗になると散歩くらいは出来る。
完全に引きこもり体質だ。

このままこの田舎で静かに引きこもって人生終わるのだろうか。

働き出せば外出程度どうといったことはないと言うことが分かるので 普通に活動出来るようになる。

そして働くのはもっと怖い
でも前に進んでいくしかないんだよな。

引きこもりメンタルでは社会では通用しない。
普通の社会人はもっと高ぶったメンタルで日常を暮らしている。
1度働き出すとアドレナリンを放出した状態になるので多少のことは気にならなくなる。

ネットを見ていると同じく社会に出れず苦しんでいる人は結構多い。
一般社会というのは引きこもりにとってはレベルが高く居心地が悪い。

3つくらい前の職場は2年くらい続いたので上手くハマればやっていける可能性もある。
なぜ2年続いたかというと周りの人間に恵まれたのと夜勤だったからだと思う。
自分でもよく続いたなあと思う。

引きこもりや対人恐怖の人でも働きやすい環境があればもっといいのにな。