無気力雑記

無気力人間の雑感

30代をどう生きるか 人生について

30とは人生の節目ですね。

若い頃のような恥じらいもなくなってくると思うからもっと大人として独立した存在になりたい。

コミュ力や器量をもっと増やしたい。

店員とも軽く談笑したり。

自分から自発的に喋ったりしていきたいな。

底辺でも社会というものに囚われないこと。

自分は自分。

いっそ開き直った方が良い。

年収何百万稼ぐとか正社員、自立、結婚は諦めている。

今の自分にそれを出来るだけの器量はない。

たとえニートでもキチガイじみた開き直りによって人間的にパワーアップしたいと思っている。

気持ち悪くてもいい。
そういった避難を押し返すほどのオジサン力を見に付ければ生きていける。

自分が歳食ったことにより年寄り、年上の人間にも気を使えるようになった。

若い時は分からないんだよな。じじい、オッサンと見下していた。

若さゆえの抑圧を捨て、真に自由になりたい

まだ人生経験が少ないから分からないが、どこかで羞恥心を捨てられるようになり真に大人として成熟していくんだろうな。

近年は物事が上手く進んでいないように感じるけど
節目節目で苦労や葛藤があり、心と体が変化していく。
人間の人生ってそういうもんなんだろうな。

たとえヒキニートでもそこから学べることは大いにあると思う。