無気力雑記

無気力人間の雑感

行動が精神に与える影響

休日にてニート時と同じような精神状態へと落ち込んだ。

やっぱり寝てばかり、消費するだけの生産性の無い生活は精神がダメになってしまう。

精神がダメになると不安ばかり頭に浮かんできつくなる。

日曜は特に精神的にきつく将来や自分の取り返しのつかない人生への後悔の念に苛まれて精神崩壊していた。

これからどうしようと。

そのような精神をまともに戻してくれるのが労働であることに気付いた。

やっぱり労働無しには人生は成り立たないなと思った。

と言っても働けば人間関係なりで嫌なことも多いですが。

働かず家で腐ってるよりはまともな精神状態で居られる。

自立心も生まれてくるし。

キツい労働により自分の考えの甘さにも気付かせて貰えた。

結局人間は行動、精神、思考によって幸せにも不幸にもなる。