無気力雑記

無気力人間の雑感

肉体労働は精神的には楽

今日は久々に超キツイ作業をした。

トラックの積み込みや佐川のバイトを想像して頂くと分かりやすい。

短時間労働だけど密度があまりにも濃いので8時間分くらいの重みがあった。

そんな職場で長期間働いている人間はスーパーマンに見える 。

 

息つく暇も無いくらいきつい労働はその時どれだけキツくても後味が残らないので精神的にはプラスに働く。

社会不安が強い自分にとっては人間関係で苦しみを味わう方が後に尾を引いて気持ち悪いのだ。

 

 

しかしながらこの生活いつまで続くのだろうか。

30になっても40になってもこんなことをやっているのだろうか。

人生は大人になってからの方が大変というか長い。

あと30年くらいどうやって乗り切れば良いのか分からない。