無気力雑記

無気力人間の雑感

毎日生きることが仕事

 

仕事をしていない人は毎日生きることを仕事にすればいい。

そしたら世間体に惑わされず自分に誇りが持てるようになる。

 

無職やニートは人に見下されるかもしれないが、同じ人間だしこの世を生き抜かなればならないことには変わりない。

なので今まで生きてきた自分を誇って堂々と生きればいいのだ。

自分というのは一人だけだから。

 

自殺すると罪になるとかあの世でいい所に行けないとか聞く。

つまり自殺は人生の修行の放棄になるのだ。

 

どんだけみすぼらしくても一人の人間として最後まで生き抜く。

 

ひきこもって鬱になったり、精神が弱くなると将来の不安に支配されてキツくなる。

そうなると普通に生きることさえ困難に感じる。

精神力を強化しないと普通に生きていくことすら難しい。

 

今の現状、取返しの付かない人生になっているようにも感じるけど子供の頃には戻れないし

今生は今の自分で生き抜かなればならないので、今の自分でどうすれば最期まで生きられるかを考えるべきだと思った。

生かされてることをありがたく思う

 

話変わりますけど

俺のブログと他の人のブログを比べるとやっぱり暗いなと思った。

ニートの人でも趣味のこと書いたり絵描いたり面白おかしく書いてるけど。

俺は将来の不安や世間体のようなものに縛られている人間なんだなとつくづく感じた。

人生詰んだ終わりだ。といっても結局人生は寿命が来るまで終わらないので毎日ただ生きるだけだ。。