無気力雑記

無気力人間の雑感

引きこもりだったが、一人カラオケ行ってた。

今日は散髪、ガソリン入れ、一人カラオケとかなり仕事した。

土日ということもあり、若者が多くて少し窮屈だった。

以前の俺はヒトカラが趣味でよくカラオケ屋によく遊びに行っていた。

 

ああいう若者の多い空間は苦手だ。

夜のおかしなテンションな若者は、俺みたいなやつを容赦なく攻撃してきそうだし。

加齢により昔と比べると明らかに一人 カラオケに生きづらくなっている。

社会不安により若い頃よりメンタル面で頼りなくなってしまっている。

今後の世の中生き抜くには、キツイ仕事とかでメンタル面を強化しないと生きていけんな。

 

昔はなぜあんなに人目を気にせず生きることが出来たんだろう。 

若者特有の全能感に包まれていたからだろうか?

 

前からカラオケに行きたくて仕方なかったので概ね満足だ。 

昔と大きく変化したところは人の目が過剰に気になるようになったところ。

若者に嘲笑われてキモイと言われるのが怖い。

 

社会不安が強くなる前よく行ってた店に行くことがありますが、店員さんが変わってなくて感動する。

ちなみに俺はその間に4つくらい職場を変わっている。

 

 店を出る時受付が混んでいて待ち時間があったのでドキドキした。

そんな些細な待ち時間でさえ俺にとっては恐怖なのだ。

 

 

若者の多い場所はあまり行かないようにすると思う。

たぶん世の中の中年もそのようにして生きていると思う。

カラオケも今日みたいに土日ではなく空いている時間帯を狙っていくと思う。

 

もう大人だし、オッサンらしいことをして生きていこうと思う。

オッサンらしい趣味ってなんだ? 酒?パチンコ?

職場選びもそうだが、オッサンの多い場所、年齢層の高い場所に行けば俺は若者に入るし何も怖くないのだ。

最近、年齢とは絶対的なものだなと感じる。いつまでも若い気で居たらダメですね。

 

何かあると、このブログに記すのが日課になってきていますね。

愚痴や泣き言を吐くのは良くないことなので、気を付けたいとは思っている。