無気力雑記

無気力人間の雑感

人生詰んでも生き続けることが大事

毎日生きる

それだけで十分であると考えるようになった。

仕事しているしていない関係なく

1年でも1日でも生き続けることが大事である。

 

というのも精神が落ち込んでいる時は横になっているだけでも苦しく。

人間の生死というものを身近に意識するようになったからだ。

 

どこかしらで希望を見出して生き続けることが何より大事。

どんなに苦しくても自〇だけはしてはいけない。

 

生きていて幸せや楽しさを感じる時もたまにあるし、そういう瞬間を大切にしていこう。