無気力雑記

無気力人間の雑感

正月からキツイ労働した


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今日もまだ正月だが働いた。

俺は4時間程度しか働いていない。

他の人はだいたいみんな8時間くらい働いている。

女の人でも5時間は働いている。

俺は2時間くらいでも長いと感じてしまうのだ。

働いている時は何故これほどまでに時間の経過が遅いのだろうか。

短時間の枠組みの中だが十分キツイ労働をした。

 

辛すぎる労働をやれば、逆に生きようという生命力が湧いて来て鬱々とした気持ちが吹っ飛ぶ。

半端にキツイとかではなく死ぬほどキツイ思いをすれば逆に気持ちよくなる。

重労働は鬱に効くのだ。

キツイ労働をすると休みの有難みが分かるのである程度の負荷は必要かなと思うようになった。