無気力雑記

無気力人間の雑感

人間の生き方、悟りについて学んだこと。

人生終わったとか人生ヤバいとか思っていても案外なんとかなるということ。

実際に死なずに今日も健康で生きられている。

社会的に終わったと思っていてもこの肉体が生きていればまだまだ色んなことが出来るということ。

天気に雨の日や晴れの日があるように人生にも雨の日や晴れの日がある。

マイナスの気分に支配されて落ち込んでいても、なにかをキッカケに考え方が変わって希望が見いだせる時もある。

世の中敵だらけに思えるときもあるが、弱者に対して優しかったり良い人も居るということ。

幸せの形というのは人それぞれであり、その人にとって何が幸せであるかわからないということ。

神は我々の幸せを願っておりその為の人生プランを考えてくれている。つまり全ては計画通り

困難や恐怖を乗り越えることによって人間的魅力や喜び生き甲斐が生まれるということ。

守護霊に守られており、導きによって窮地を脱することが出来ることがしばしばある。

そして、光と闇、天地の法則に支配された人生を一喜一憂しながら生きているのが我々人間である。

後半若干スピリチュアル的になりましたが色んなことが分かって来ましたね。