無気力雑記

無気力人間の雑感

働いている時は時間が経つのが遅いのは何故なのか?


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働いている時は時間が進むのが遅すぎる。
何度も時計見て、まだ1時間しか経ってないのかよとか思う。
体感としてはニートの1週間=労働5時間くらい。

ニートしてると起きた時点で夜だしあっという間に1日が終了する。
私は子供部屋おじさんだが、自室はまさに精神と時の部屋である。
4連休とか5連休なんてすぐ終わるし、休みというからには半年くらい休みたい。
正直、土日休み程度で喜んでいるサラリーマンが微笑ましく感じる。

だってそんなんすぐ終わるやん。休んだ内に入ってないって。

会社員は普段の拘束時間、体感時間が長いから二連休でも長く感じるのかな。


働くのは嫌いですね。

普通に作業するだけならなんでもないのですが
理不尽に怒鳴る上司とか、大したミスでもないのに大声を出すバカがどこにでも居るので。

彼らは論理的に物事を説明することが出来ません。

大声を出すことにより立場が下の人間をただ恫喝(いじめ)しているだけ。野性動物以下の思考回路である。

パワハラは会社に何の利益ももたらさないので頭が悪いと言わざるを得ませんね。

どこの職場でもそんなアホが一人か二人は居て、仕事に行くのが嫌になる。

 

まあ社会ってそんなもんですよね。

そんなこんなで働いている時は体感時間が異常に長い。


社会適合者は1つの職場で20年とか続きますが、私のような社会不適合者は半年くらいのスパンで職場を転々とします。

職場変えすぎて履歴書の経歴もボロボロ。
人間関係をリセットしたくなる衝動に刈られるんです。