無気力雑記

無気力人間の雑感

俺は親が金持ち。生まれながらの勝ち組。人生=ガチャ


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俺は裕福な家庭に生まれた金持ちの息子

たぶんこのブログを読んでいる人のほとんどが、俺のことを貧乏底辺ニートだと思っていると思うんだけど

まあそれも間違いではないが、実は俺は裕福な家庭に生まれたお坊っちゃま息子なんですよね。

世間体もあるし、何にもしないと暇だから一応週3回くらいバイトに出ている。

一週間の労働時間は10時間くらい。

底辺ブランディングの為に家庭環境のことは語ったことがありませんでしたがね。

これまでにおいて裕福な家柄の甘い汁を吸い続けてきた。

まあクロちゃんみたいに親から仕送り20万貰っているわけではないけど、一生働かなくても生きていける身分だ。

芸能人の二世や、社長の息子のように家が裕福なら一生遊んで暮らすことが出来る。

 

親父は社会の成功者であり偉大な人間

詳しくは言えないが、親父はそこそこ大きな会社の役員で年収◯千万。
俺がフルタイムで年中休まずに働いても、親父の年収の10分の1にすら及ばない
親父はいい大学→いい会社に就職し一度も辞めずに勤め、会社の上層部まで登りつめた有能な社会人だ。
まさに教科書にような人生を送っていると言えるだろう。
唯一の汚点といえば俺という無能を生み出してしまったことだろう。

会社一筋でやってきた仕事人間であり尊敬している。

まあ仕事第一で子供の教育にまで手が回らなかったというのはあるだろうな。

俺も出来れば親父のようなエリートサラリーマンになりたかった。

 

人生=ガチャ。努力は無駄

人生において家が裕福かそうでないかという点は非常に大きな要素だ
子供の頃も常に最新のゲーム機を手にいれてきた。

学生時代に金持ちの子の家に集まってテレビゲームをするというのはよくある光景である。

家が貧乏なら家族全員で働いて家に金を入れなければならず、ぬくぬくとニートを続けられない。
生まれてくる場所や親は自分で選ぶことは出来ないので人生=ガチャゲーだ。
しかしながら家が裕福であるが故に、自活能力が育たなかったという部分はあるだろうな。

貧乏な家に生まれてくるとかわいそうだけど、必然的に自立して生きていく力のある人間に育つであろう。

まあ一代で金持ちへと成り上がるのは容易では無いが。
ニートの人で家が裕福なら無理して働く必要はないと思う。
金持ちニート=生まれながらの勝ち組。

俺はこれからも親のすねかじりを職業として生きていく予定です。

というか自活して生きていく力が低いのだからそうせざるを得ない。

仮に親が居なくなっても膨大な資産が転がり込んでくるので余裕で食っていけます。

貧乏人のみなさんお勤めご苦労様です(^^)v

 

俺が書いたブログで稼ぐ方法です。興味ある方は是非

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