無気力雑記

無気力人間の雑感

会社に行きたくないとき、限界で辞めたい時にやるべきこと

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会社に行きたくない時や辞めたくなった時にやるべきことを書いていきたいと思う。

 

会社に行かない。出社しない。

会社に行きたくないと感じるのなら行かなければいいのである。

自分と考え方が違う人間が集まっている組織の居心地が悪くて行きたくないと感じるのは正常な感情。 

出社するのが嫌で仕方ないのに無理して行き続けると、メンタルを壊して再起不能になってしまう。

会社は社員に出社することを強制することは出来ない。労働者には会社を休む権利がある。

行きたくなければ、会社に電話1本入れていかなければよいのである。

仕事の責任に囚われることはやめて、身勝手に生きる力を身に着けよう。

思い切って仕事を辞めてみる。

朝起きたときに会社に行きたくないと感じるということはその会社は自分に合っていない可能性が高い。

行きたくない時に休暇をとってもまた会社に行かなければならない日がすぐに来る。

会社を休んだところで根本的な解決にはならないので、そういう時は思い切って会社を辞めればいい

辞めたらまた次のところを探せば良いし、その瞬間から新しい人生が始まることもある。

仕事を辞めたくらいでは人生は終わらない。現に俺は半年無職でも余裕で生きているから。

正社員なら引き留められると思うが、派遣やバイトくらいならだいたい電話1本で辞められる。

自分は今まで仕事に行きたくなかったり辞めたくなった時、電話1本入れてすぐ辞めることが出来ている。

「退職代行サービス」を利用する

どうしても会社に電話したり辞めると言い出せない時は「退職代行」を利用すると良い。

 退職代行は会社を辞めたい本人に代わって、退職代行業者が退職の意思を伝えてくれるサービスである。

そもそも会社を辞めたくなっているということはパワハラを受けている等、すでに人間関係が悪化している可能性が高い。

だから上司が怖くて簡単に「辞めたい」とは言い出せないのである。

こういった理由で少しお金は掛かっても退職代行サービスを利用する人は多くなってきている。

ブラック企業でパワハラや長時間労働で病んでいる人は、さっさと退職して自由になろう。

男の退職代行は「退職成功率100%」で即日、後腐れなく仕事を辞めることが出来ます。