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有料noteとは?作り方と最適な文字数について【noteで稼ぐ】

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俺は有料noteを5つくらい作ってそれぞれ1000円程度で販売しているが、

一応、自分が作った有料noteは全部売れている。

素人の作った有料noteがポンポン売れるって凄い時代だなーと思う。

この記事では有料noteの作り方や文字数について解説していく。 

有料noteとは?

有料noteというのは、簡単にいうと「情報商材」のようなものである。

「ブログで稼ぐ方法」「せどりで売り上げを上げるコツ」「ナンパで彼女を作る方法」

のようなノウハウを作って、それを求めている人が購入すれば収益が上がる。

インフルエンサーは5000円以上の高額有料noteを作り、数百万売り上げている人もいる。

有料noteみたいなノウハウ系は基本的には「稼ぎ方」を教えるのが鉄板。

検索流入を意識したタイトルを付ける。

実はnoteというのはSEOにも力を入れているらしく、検索エンジンからもそこそこアクセスがある。

google砲(discover)はどうすれば狙えるのか?条件を教える。|Mutr@はてなブログ|note

例えば、これとか「Google砲 条件」で検索エンジンから来てよくノートが売れている。

基本的にはフォロワーさんや#タグ経由で売れていくモノだが、検索流入も意識して作ると良いだろう。 

ある程度文字数は必要

1000円程度の有料noteを作るなら2000~5000文字くらいの文字数は必要。

あまりに中身スカスカだと買った人がガッカリするし、値段を付ける以上は価格に合った内容を提供すべきである。 

ただ単に文字数を増やすだけでなく「情報量を増やす」ことを意識すると有益なコンテンツになる。

 有料noteを売るコツ

まず、ブログで何らかの実績があるとユーザーに信頼されやすいからnoteが購入されやすい。

俺はこのはてなブログを毎日更新しているということが信頼に繋がっている。

有料noteを売るコツがあるとすれば、「少し価格を安く設定する」ことだ。

1000円→999円みたいに桁が一つ違うだけでも安く見えて購入率が上がる。

あとは画像や口コミを載せてランディングページの見栄えを良くすると売れやすくなる。

有料noteを100円で販売している人が居るが、単価が安いと薄利多売になり大きくは稼げない。

最低でも1000円程度の値は付けないとまともな売り上げにはならないだろう。

まとめ

今、noteは結構盛り上がっているし、はてなブロガーは有料noteを作ってみてはどうだろうか?

有料noteという自分の商品を持てば、他人の商品をアフィリエイトしなくて良いから楽になる。

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