無気力雑記

無気力人間の雑感

ブログを書くことに飽きた件について。【文章を書くのが苦痛】

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最近ブログをやっていて思うことはブログを書くことに飽きてきたということ。

今日はそれについて書いていく。

 

毎日ブログを書き続けていると飽きる

さすがに1年間毎日ブログを書き続けていると飽きてくる。

 ブログのネタが無いわけではなくてあることにはあるけど、以前のような熱量を持って書くことが出来なくなった。

最近、ブログを書こうとすると、拒否反応が出て手が止まる。

なんというか、ブログを書くということ自体が低次元なことではないのか?と感じるようになった。

確かにブログは上手くやれば稼げるが、当然作業をし続けなければならない。

ブログで稼いでいる人は作業量が圧倒的に多いというのと、何より文章を書くことが好きな人が多い。

だから文章を書くことが好きということはブログを書く上では大きな才能だ。

noteはまだ飽きていない

はてなブログは飽きつつあるが、noteはまだ飽きていない。

ブログには長文が求められるがnoteは500文字程度でも十分だからだ。

ブログは1000文字は書かなければならない為、1記事仕上げるのにかなり労力を使う。

短い文章でも投稿出来るが、質の低い記事は検索エンジンに評価されず肥やしになるだけ。

noteはエッセイのように思いついたことを適当に書けば良いだけだから続けやすい。

PV数もブログと同じくらいになってきている。

ブロガーが向いていないならツイッラーやノーターになるのもおすすめだ。

ブログ以外にも生きていく道はある

文章を書くことが苦手な人はブログ以外にも生きていく道は沢山ある。

例えば以下

・ラジオDJ

・youtuber

・ふわっち配信者

・ティクトッカー

・歌い手

 

ブログが書けないという人はこのような道に進むことも考えてみては?

 

文章を書くことは苦手でも話すことが得意だったり容姿の良い人はyoutuberの方が向いている。

俺が最近、注力しているのはカラオケアプリとラジオだ。

ブログは1年続けて飽きてきた節があるが、ラジオは1年続けても飽きないから

そもそも喋る方が向いているのかもしれない..

 ブログをやめるわけではない

文章を書くことに飽きたとはいえ、ブログをやめるわけではない。

なぜなら、今の自分というのはブログありきで成り立っておりブログを書くことを辞めれば全てが崩壊するからである。

あくまで、「はてなブログの人」として認知されているからだ。

 ブログを更新しなければツイッターやnoteも人気が落ちて、収益も落ちる。

SNSでは努力が見えない人はフォロワーが多くてもあまり応援されない傾向がある。

だから、ブログは最低限更新し続けなければならないと感じている次第である。