無気力雑記

引きこもりニートの雑記

底辺日記という5年前に書いていたブログを晒す。

mlo.blog.jp

久々にライブドアブログにログインしたら5年前に書いていたブログが出てきた。

ツイッターとnoteで晒したら、わりとウケが良かったから晒す。

無気力雑記の前身となるブログだが、これはこれで雰囲気が暗くて良い感じだと思う。

この頃は食品工場で派遣をやっており、読んでいると今よりよっぽど現実的に物事を考えられてたと感じた。

 「8時間労働を数年続けてようやく普通の人の努力や苦悩が分かる。」みたいな名言も出てくる。 

当時はバイトの掛け持ちやライン工をやっていたから、リアルにカイジみたいな生活を送っていた。

家と工場の往復を繰り返し、ライン工の単調な作業に2年間耐えてなんとか貯金を300万貯めた。

金は命より重いというが本当にその通りだと思う。

 

この頃には戻りたくないし、スキル的、人脈的、精神的に戻れないだろう。

今はmutrという、また違ったキャリアを形成しているのだ。

ブロガーから派遣労働者に戻るというバッドエンドだけは避けたいところ。

 

WEBライターやアフィリエイトは5年前からやっており実は歴は5年以上ある。

今でこそ、ブログで稼ごうとしている人が増えてきているが、アフィリなんて昔からあった。

正直、文章は散々書いてきたし飽きてきている。というかわざわざブログに書くようなことなんてそうそうない。

あと、ブログよりもyoutubeやtiktokの方が稼ぐという事を考えると効率が良いからな。

最近はTwitterもかなり伸びてきており、それなりに収益も立っている。

俺は見たくれも悪くないから、どちらかというとブログよりもSNSの方が適正がある。

 

ブログは底辺の水飲み場みたいなものだ。所詮は小遣い稼ぎビジネス。

引きこもりとか社会不適合者でまともに働けない人ほど没頭しやすい。

過去の俺みたいに誰にも好かれなくて現実がどうにもならなくて、

リアルに居場所がないような人の方がブログは向いている。

「底辺日記」は無気力雑記のサテライトとして利用すると思う。