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ツイッターで稼ぐ仕組みを解説する【2020年】

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ツイッターは上手に運用すれば稼ぐことに繋がる。

自分のツイッターもいいね&リプが増えてきて好景気だ。

ツイッターで稼ぐ仕組みについて書いていきたいと思う。

 

 

ツイッターで稼ぐ仕組み

line@のリスト取る→オプトイン

ツイッターのURL欄にline@を貼っている人は多いけど、これはリストを集める為だ。

見込み客であるリストに対して商品を販売したりオプトインアフィリエイトをする。

line@のリスト数が多ければ多い程稼ぎやすいと言われており

ネットビジネスをやっている人はこのリストが喉から手が出るほど欲しいのだ。

通常は無料特典を用意して、メルマガやline@への登録を促す手法が使われている。

いきなりDMを送ってきたりするのもこのリストを取ることが主な目的。

有料コンテンツの販売

ツイッターで近年流行ってきているのが、noteやbrain等の有料コンテンツの販売だろう。

固定ページに有料noteのURLを貼り付けて、興味のある人が購入したりする。

有料noteで月1000万以上売り上げている人もおり、今は情報コンテンツが売れやすい時代なのである。

そこそこ実績のある個人ブロガーの有料noteはわりと需要が高く、バカ売れしている。

アフィ記事を流す

ツイッタで#タグを付けてAmazonのセールス等のアフィ記事を流せば良く読まれる。

トレンド記事をツイッターで流せばアクティブ人数で50を超えることもしばしば。

SEOは頼りにならないのでツイッターとブログを組み合わせて稼ぐ手法は普通に有効。

自分もAmazonのセールス記事をツイッターで流しまくって3000円くらい稼げたことがある。

有益な情報発信をする

ツイッターで有益な情報を発信をすることも稼ぐことに繋がる。

その情報に価値を感じる人が多いかどうかは、いいね。の数で判断するしかないけど。

140文字の制限の中でいかに価値ある情報を発信できるかがカギ。

役立つ情報だけでなく、面白いツイートをしてバズらせるのが稼ぐコツだったりする。

ブログもそうだけど、ちゃんと稼いでいくには商品を用意してマネタイズすることが大事。

 ツイッターはマーケティングツール

ツイッターを交流する為のものと勘違いしている人は多いのだが、本来はブランディングやマーケティングを行う為のツールなのである。

フォロワーに対して情報発信をしてマーケティングを掛けて何か商品を販売する流れになる。

このように商品への導線がはっきりしているアカウントはフォロワーが伸びやすい。

ツイッター運用の上手い人は日常ツイートとか一切せずに商品を買いたくなるようなマーケティングを行っている。

フォロワーが多いほど稼ぎやすい。

ツイッターのフォロワーが5000人や1万人居るとかなり稼ぎやすい状態になる。

フォロワーの多さは分かりやすいその人の知名度や権威性の指標になるからだ。

インフルエンサーは1フォロワー辺り2円~3円の価値があると言われている。

5000人でフォロー制限が掛かる為、自力で5000人まで伸ばすのは容易ではない。

一部RTをしまくってアカウントを伸ばしている人が居るけど、こういう人は中身が薄っぺらいから稼げない。

ツイッターだけをメインにやるのではなくて、あくまでツイッターはサブとして運用した方が良い。

ツイッターをメインにせず、ブログやyoutuberといった活動をメインに行う方が伸びやすい。

あとは毎日20ツイートくらいしてコツコツアカウントを伸ばしていくしかないだろう。

まとめ

 Twitterも強力な発信媒体なので上手く運用すれば稼ぐことに繋がる。

ブログだけしかやっていない人はツイッター運用にも力を入れるべきだ。