無気力雑記

引きこもりニートの雑記

何もない人が何者かになるにはどうすればいい?

将来、カリスマとか何者かになりたいという人は多いと思う。

スキルなしで実績0の何もない人が何者かになるにはどうすればいいのか?

ということについて書いていきたい

 とにかく継続する。

スキルなし実績0の人が何者かになるにはとにかく続けることが有効だ。

例えば、配信者とか特にスキルがあるわけではないけど長く続けているというだけで評価されてる人が多い。

逆にどれだけ能力が高くても短期間で何者かになるのは難しくて、最低でも2年か3年は掛かる。

ブログにしても挫折していく人が大半だから年単位で続けるだけでも上位10%に入れる。

何事も続けることが一番難しいんだけど、俺は継続の鬼みたいなものなので苦なく続けられる。

会社にしても年功序列で長く続けてる人が一番偉くなるし、1つのことを続けることは絶対条件。

 

キャラクターをつくる

何もない人が何者かになるにはキャラクター作りを意識する。

お笑い芸人や歌手も売れる為にキャラ作りするけどそれと一緒。

ブログでもイマイチ何やってる人か分からなかったりキャラクターが弱いと売れない。

俺なら無職ニートで売っているけど、正直ニートなんていくらでも居るから大した個性にはならない。

ミニマリストといえば◯◯。セミリタイアブログといえば◯◯みたいな認知が取れるのが理想。

ブログで稼いでいるニートといえば俺みたいな認知が取れると美味しいかなと思っている。

 

自分自身を売り物にする。

スキルも何も売りになる物がない場合は自分を売りものにするしかない。いわば身売りだ。

何もない人ほど、顔出ししたり自分自身を売っていった方が良いんだよね。

女性なら夜のお仕事とかインスタグラマーやチャットレディみたいな選択肢もある。

何者かになるには顔出しをすることはほぼ必須条件なので、何者かになりたいと思っている人は顔出しで発信すべし。

ブログにしても顔出しせずに発信したらアイコンやペンネームしか認知されないが、顔出しすればリアルの自分にも信頼が溜まる。

 

嫌われる勇気を持て

何者かになるということはある種、異常でなければならない。

人より突き抜けて来ると、必ず生き方に反発してくる人間が出てくる。

自分の意見が大衆に共感されなくなってきたら何者かになってきた証。

基本に有象無象に共感されやすい人って何者にもなれないと思うんだよね。

俺のyoutubeとか低評価が多いけど、調子が良い時ほど低評価が増える傾向がある。

人に好かれたり高評価しか付かない人は悪く言えば、相手にとって都合の良い人間だ。

ズバッと本音を語り、価値観の合う人は仲間に取り入れアンチは徹底的に排除すればいい。

真の自由とは他者から嫌われることなのである。