無気力雑記

引きこもりニートの雑記

引きこもり無職がツイッター運用について語る。

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俺はブログだけでなくツイッター運用にもわりと力を入れている。

引きこもり無職がTwitter運用について語っていきたい。

 

3カ月連続でフォロワーが減っている。

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 ツイッターに関しては毎日更新しているのだが、3カ月くらい連続でフォロワーが減少している。

正直、今年中にフォロワー1万くらい行く予定だったのだがかなり予定が狂ってしまった。

パックマンのアイコンを使っていた頃は月に400人以上のペースで増えていたんだけど。

今年中に5000人行くかも危うい感じで思ったより伸びなかったのである。

Twitterが伸びなくなった原因として

・ビジネス臭が強くなった。

・ツイートがつまらない。

・イケメンへの嫉妬

 ・ツイッター界隈の競争激化

これらが挙げられる。

Twitter界隈はビジネス系で盛り上がりを見せているが、その分去年より難易度が上がっており競争が激化している。

Twitterだけで1000万稼ぐ中学生とかも現れているし、ガチ勢の大人がここぞとばかりに大挙してきている。

単純にツイッターに飽きたのも、ツイート内容がつまらなくなった理由の一つだ。

フォロワーの反応も以前より薄くなっており、一部の人しか反応しなくなってきている。

 

Twitterのフォローを1000人外した。

Twitterのフォローとフォロワーのバランスが5000:4220みたいになっていたのでフォロワーを1000人外してバランス調整した。

この作業に関しては2時間くらい掛かったけど、やってよかったと思う。

よく見たら昔フォローした人でも外されている人も沢山居るし、定期的に整理することは大事かと。

現在はフォロワーの方が多くなっており、かなり見栄えはよくなったはず。

インフルエンサーはだいたいフォロワー比率が高いし、フォローの方が多いと残念感が出る。

引きこもり無職はツイッターで仲間を作ろう

Twitterでは無職ニートとかうつ病みたいな属性の人が多く存在する。

プロフィールにそういうキーワードを入れていると似たような人が勝手にフォローしてくれる。

生きづらさを感じる引きこもり無職はツイッターで仲間を作ると外との繋がりを持てる。

俺の場合は、プロ無職だからあんまり生きづらさを感じていないタイプだけど。

社会不適合者同士のコミュニケーションや情報交換ツールとしてもツイッターは使える。

 

調子が悪い時に寄り添ってくれる人を大切にしたい。

調子が良い時はいいねが沢山付いたり、フォロワーが増えて人のありがたみが分からなくなる。

本当に大切にすべきは調子が悪い時でも、リプを送ってくれたり絡んでくれたりする人だ。

Twitterを1年半運用する中でそのような深い繋がりがある人を何人か作れた。

いかなる時でも付いてきてくれる人を俺は大事にしたい。

そういう人はDMやリプ欄で何度がやり取りしたことのある人だったり、属性が似ている傾向がある。

4000人くらいフォロワーが居ても、濃い関係になれる人は数人しか居ないし数じゃないなと感じる。

狭いコミュニティーの中でどれだけ深い繋がりを作れるかがツイッターでは大事だ。