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ホームレスになったらどうすればいいのか?

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職を失ったり家賃が払えなくなってホームレスになってしまう人は少なくない。

自分は実家暮らしだけど、家を追い出されてホームレスになる可能性は0ではない。

仮にホームレスになったらどうすればよいのか?について書いていきたいと思う。

 

 

ホームレスになったら持っていくもの

ホームレスになったら以下のモノを持っていこう

・スマホ

・パソコン

・powercore

・ビジネスバッグ

・財布

・食料

・衣服等

・テントや寝袋

 

まず絶対に必要なのがスマホで情報収集とかネットで稼ぐ時とか仕事を探す時に使う。

ネットはフリーwifiを使えば良いので、固定費を削減する為にキャリアは解約しても問題ない。

ノートパソコンがあれば持っていくといいが重荷になってしまう場合があるのでなしでも良い。

モバイルバッテリーはコンセントで充電することが出来るAnkerのpowercoreがあればかなり便利。

パソコンや衣服等が入る大きめのビジネスバッグを持ち歩くようにする。

あとは路上や公園でも寝れるように寝袋を持って行くと準備は万端だろう。

現金と食料のストックがあれば、数日間は働かなくてもホームレス生活を続けられる。


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ホームレスになったらどこに行けば良い?

ホームレスになったら行く場所は以下

・大阪の西成

・無人島で自給自足

・ネットカフェ

・コンビニ 

・図書館

 

 

西成

ホームレスになったらまず行く場所として大阪の西成が挙げられるだろう。

西成には炊き出しがあり、日雇いの仕事も沢山あるので生きていく為の日銭を稼ぐことが出来る。

他にもアルミ缶を集めてリサイクル業者に売ったり、雑誌を拾って露天で売って収入を得る方法がある。

無料のあいりんシェルターはシャワーを浴びることができてベッドで寝れる場所まであるらしい。

まさに西成はホームレスにとって至れりつくせりの環境と言えるだろう。

 

無人島

市橋達也のように沖縄の無人島で自給自足をすればお金を掛けずに生きられる。

ただ自給自足をするには知識が必要で、高いサバイバル能力が求められる。

行く前に食べられる野草や蛇や虫の調理方法を調べておくと良いだろう。

 

ネットカフェ

まず寝泊まり出来る場所を確保しなければならないので、安いネットカフェを探す。

ネットカフェはシャワーも付いているし、リクライニング席は寝転ぶことができて下手すりゃ家より快適だ。

そしてネットカフェのパソコンでA8.netのセルフバックやポイ活をしてお小遣いを稼いだりブログを書きまくる。

漫画喫茶に1泊するにはだいたい2000円くらい掛かるので、金に余裕がある人に限られる。

 

コンビニ

コンビニはフリーwifiが通っておりイートイン等に居座ることが出来る。

自分ならホームレスになっても働かずにコンビニでブログを書いたりyoutubeを投稿したりしてネットで稼ぐ。 

仕事はネット上にブログ記事などの資産を構築しているからホームレスになってもそんなに困らない。

寝泊まりすることは難しいが食料も調達出来るし、コンビニイートインはかなり使える。

図書館

図書館は無料で本を読むことができて、昼間の休憩にも使える。

ビジネス書を読んで這い上がる方法を考えるのも良いし、無人島でのサバイバル術なども学ぶことが出来る。

平日昼間の図書館は無職や定年退職した人が多いので、ホームレスでもそんなに目立たないはず。 

 

生活保護に申し込む 

生活保護は自活できなくなった人に衣食住などの最低限度の生活を保証する制度である。

住所がないホームレスであっても生活保護には申し込むことはできる。

ただ、働く能力があると判断されて申請に通らない場合もあるようだ。

ホームレスになる人は生活保護にあえて申し込まず、自由を選ぶという人も多い。

 

ホームレスyoutuberになる

ホームレス生活は動画化しやすくドキュメンタリー性があるからyoutuberと非常に相性が良い。

ブログにしてもニートのようなありきたりなテーマより車上生活やホームレスの方が珍しくて人気が出やすい。

youtuberはスマホさえあれば誰でも始めることができる。

ホームレスであるという身分は希少価値なのでそれを活かせば這い上がることも可能だ。

 

アドレスホッパーになる

アドレスホッパーとは、住居を持たずに土地を移動しながら暮らす生き方のことを指す。

アドレスホッパーはホームレスの進化形みたいなもので、ネット等の仕事をして収入を得つつゲストハウスやカプセルホテルに寝泊まりする。

ノマドワーカーにも近い働き方であると言えるだろう。

一つの場所に留まるより全国を移動した方が楽しそうだし、アドレスホッパーの生き方は注目が集まっている。

まとめ

生きていると何があるか分からないので誰しもホームレスになる可能性はゼロではない。

いつでもサバイバルできるようにホームレスになる為の準備は怠らないようにしよう。